新三國志 無課金おすすめ武将&編成 SSR(資質100)編

新三國志

前回ご紹介した新三國志 無課金おすすめ武将&編成 SR編が意外と好評だったので、今回はSR武将からの乗り換えにおすすめなSSR(資質100)編をお送りいたします。

新三國志を初めて1ヶ月~4ヶ月目くらいの人におすすめの記事となっております。

夏侯淵(かこうえん) 弓兵

一番におすすめしたいのは後衛火力担当の夏侯淵です。

スキルをパッと見た感じ、あまり火力が高そうに見えませんが、新三國志では一撃のスキルより持続ダメージスキルのほうが高く設定されています。

耐久型の前衛で弓兵を守りつつ、夏侯淵のスキルを数回発動すれば相手の部隊は壊滅的なダメージを負います。

武力依存スキルなので貂蝉との相性もすこぶる良いです。

星7時スキル内容 ランダムな敵3部隊に対して毎秒106%の通常ダメージ、持続時間6秒

武力1,000の場合
1体 武力1,000×106%×6秒=6,360ダメージ
3体 6,360ダメージ×3体=19,080

夏候惇(かこうとん) 騎兵

夏侯淵を採用するならば次におすすめなのは夏侯淵です。

前衛火力担当で、夏侯淵と夏候惇はお互いに絆ボーナス(基礎攻撃力+30%)を所有しています。

前衛採用率の高い盾兵、(董卓、許チョ)に相性の良い騎兵なのも良いところです。

星7時スキル内容 自分の武力+52.4%、与ダメージ+57.8%。持続時間6秒

魯粛(ろしゅく) 弓兵

お次は知力依存スキルの高火力後衛、魯粛です。

夏侯淵より持続ダメージの継続時間が2秒長く、その分火力が高いのが魅力です。
乗り換えのあたりでは政庁25、政庁30の任命ボーナスが与えられるかと思いますので素の強さでは夏侯淵以上となります。

絆効果(耐性+10%)も軍団商店で交換出来る呂蒙なので開放しやすいのも魅力です。

星7時スキル内容 ランダムな敵3部隊に対して毎秒117.6%の計略ダメージ。持続時間8秒

知力1,000の場合
1体 1,000×117.6%×8秒=9,408ダメージ
3体 9,408ダメージ×3体=28,224ダメージ

太史慈(たいしじ) 盾兵

資質100の盾兵は全部で9体いて、それほど大きな差はないのですが、あえておすすめするのならば太史慈がおすすめです。
スキル回転率の良い、武力依存ダメージなので貂蝉と相性が良い、軍団商店で集めやすく採用率が高い呂蒙、姜維に有利な盾兵というのが魅力です。
ただし、夏侯淵、夏候惇で武力の任命枠を二つ使っている場合は任命ボーナスの恩恵は少なくなります。

小橋(しょうきょう) 弓兵

貴重なバフ要員です。統率が高い4部隊にバフをかけてくれますが、適当に武将を選んでも大抵は前衛3体にバフがかかります。
統率がアップするメリットは部隊の兵士の攻撃力&防御力UPです。兵士の損害も減るし火力も上がる、統率依存スキルを持った武将を採用するなら必須級の武将となります。

星7自スキル内容 統率の最も高い味方4部隊に対して統率+自分の知力の140.6%。持続時間3秒

知力1,000の場合
1体 1,000×140.6%=統率1,406UP
4体 1,406×4体=5,624UP

公孫瓚(こうそんさん) 騎兵

統率依存の武将をおすすめするなら、軍団商店の呂蒙、姜維がおすすめですが、あえて資質100の中でと言うのならば公孫瓚がおすすめです。

耐久武将としてかなり優秀です。星7にするまではあまり固くないので星7にしてから部隊に配置するのがおすすめです。

星7時のスキル内容 自分の統率+199.6%、被ダメージ34.6%。持続時間6秒

おすすめ編成について

サーバーが始まって3か月くらいの時期は、無課金、微課金の人は軍団商店の武将の採用率がとても高いです。
そういう人達に勝ちたいのであれば呂蒙、姜維に有利な盾兵武将の採用がおすすめです。
後衛には知力持続ダメージの張角が配置されているので、そちらは貂蝉、荀彧で対応します。

それ以上の課金者は馬超、趙雲、董卓、許チョを採用している確立が高いので前衛は全て馬武将という尖らせた編成で対抗がおすすめですが、勝てるかどうかは技法の育成具合によります。

対人を考えている人で贈り物に余裕があるならば、貂蝉(資質110)を集め始めるのも良い時期です。

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